研究発表

日本ソーシャルイノベーション学会

2020年11月 日本ソーシャルイノベーション学会で発表しました。

下図をクリックすると投稿資料PDFがDLできます。(プレゼンバージョンは準備中)

 

 

 

 

 

 

進化型アグリソーラーの作物育成への効果仮説とLED光による実験結果をまとめています。進化型アグリソーラーを基盤として、農作業環境の改善などで就労障壁を下げ、老若男女を問わず半農半Xの機会を増やすことで、より地方での就労を加速させていけないかと考えています。


研究業績一覧

公刊論文(査読有)
[1] 垣本隆司,久保裕史:「簡単化したビッグデータ解析フレームワークを用いたプログラムマネジメントの検討」,国際P2M学会誌Vol.10, No.2, 2016.2,pp39-54
[2] 垣本隆司,久保裕史:「システムLSI事業における「成功の本質」アーキテクチャ論的検証(1)―戦略研究の基点になるものについて―」,日本生産管理学会論文誌『生産管理』Vol.23,No.1,2016.4,pp.10-17
[3] 垣本隆司,久保裕史:「半導体事業との比較による太陽光発電事業における標準化戦略の考察」,標準化研究学会学会誌「標準化研究」Vol.15 No.2 2017.3
国際会議
[4] Kakimoto.T., H. Kubo.: ”KFS Prediction for Energy Management System Enterprise by Analyzing Similarity to System LSI Enterprise”,Innovation, Management and Industrial Engineering Sapporo,(2015),有査読Proceeding(2015年6月札幌開催)
[5] Kakimoto.T., H. Kubo.: 「半導体事業との比較による太陽光発電事業における標準化戦略の考察」, International Society for Standardization Studies. The 4th International Conference. (2015年11月台湾開催)
[6] Kakimoto.T., H. Kubo.: “A Study of the Abernathy and Utterback Multi-Layer Model for Photovoltaic Business Strategy after the Feed-in Tariff System in Japan”, International Symposium on Economics and Social Science, (2016), 有査読Proceeding (Outstanding Paper Award)(2016年7月京都開催)
[7] T. Kakimoto, H. Kubo: “Technical Role and Future Trend of IoT in an Environmental Business,” International Conference on Engineering and Natural Science, (2017), 有査読Proceeding (Distinguished Paper Award)(2017年8月札幌開催)
国内学会
[8] 垣本隆司,久保裕史:「システムLSI事業における「成功の本質」アーキテクチャ論的検証(1)―戦略研究の基点になるものについて―」日本生産管理学会第41回全国大会講演論文集(2015年3月福岡開催)
[9] 垣本隆司,久保裕史:「簡単化したビッグデータ解析フレームワークを用いたプログラムマネジメントの検討」,国際P2M学会設立10周年記念大会第20回秋季研究発表大会要旨集(2015年9月津田沼開催)
[10] 垣本隆司,久保裕史:「システムLSI事業における「成功の本質」アーキテクチャ論的検証(2)―主要システムLSI企業のアーキテクチャ論的戦略検証―」,日本生産管理学会第43回全国大会講演論文集(2016年3月高知開催)
[11] 垣本隆司,久保裕史:「太陽光発電事業における技術イノベーション創出パターンの検討」,日本生産管理学会第44回全国大会講演論文集(2016年9月札幌開催)
[12] 垣本隆司,久保裕史:「多層化拡張A-U(Abernathy and Utterback)モデルによる太陽光発電事業の戦略研究―ポストFIT時代の事業戦略―」,日本生産管理学会 第44回全国大会講演論文(2016年9月札幌開催)
共著論文・発表
 

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